-
<教育業界>サントリーの水育
利益三分主義に基づく サントリーの水育 地球環境がテーマとなった洞爺湖サミットが開催され、企業がいかに地球と人類の調和的存続が可能な環境をまもるために貢献していくかが問われる時代を迎えている。清麗…
-
<アメリカから>会員制のカーレンタルサービス
これが21世紀型車社会!? アメリカの都市部で急成長するZipcar 取材・文/手代木麻生 人口増、地球温暖化、ガソリンの高騰、駐車場確保の困難さなど、アメリカでも、とくに都市部では、車を所有することの便…
-
<アメリカから>グリーンビジネスパートナー求む!
米国発パートナー求む! グリーンビジネスが日本にラブコール 取材・文/手代木麻生 アメリカでは中小のグリーンビジネスが元気だ。エコプレナーともいわれる、昨今のグリーンビジネスピープルの共通点は、ビ…
-
<雨ニモ負ケズ>日本原料/鮮やかな大手術を成し遂げる
平均年齢57歳、技術承継の危機を前に 工場のオートメーション化と新規採用を断行 社長 齋藤安弘(Shoji Hayashi) 1962年神奈川県生まれ。89年、日本原料に入社。91年に取締役(企画開発推進本部本部長)に就…
-
<教育業界>体験型環境教育を事業化
スポーツ施設から体験学習施設へ! 琵琶湖を利用した体験型環境教育 ●オーパルオプテックス株式会社 環境意識の高まりを受け、社会貢献の一環として環境教育に取り組む企業は増えているが、滋賀県大津市のオ…
-
<ニューヨークから>カーボンオフセットが常識に!
排出した二酸化炭素は自己責任 「カーボンオフセット」が常識になる? 取材・文/手代木麻生 昨年米国でブレイクした言葉と言えば「グリーン」。これといっしょに新聞などでよく取り上げられたのが「カーボン…
-
<ビジネスワイド>コンプライアンス経営のメリット
コンプライアンス経営で引き合い増加! その年を表わす漢字に「偽」が選ばれたように、2007年は、“偽装”に明け暮れた1年だった。 コンプライアンス経営が叫ばれて久しいが、依然、中小企業の経営者には、“大企…



